大きめのジャグでガスパチョを by 鳴川睦

キッチンに立つのも気が進まない夏の暑い日には、冷たいガスパチョも良いですね。火を使わず生の材料を混ぜるだけなので、ミキサーさえあれば実に簡単に出来上がります。

写真:ジャグ・0.75L(W408-25A),ボウル・中φ10.5cm(W125-132),ミニボウル(W333-10K)

ポーリッシュポタリーのジャグは、こんな時にとても便利です。全ての材料をジャグに入れて、バーミックスを突っ込み撹拌します。滑らかになったらそのまま冷蔵庫で冷やすだけです。

写真:ジャグ・0.75L(W408-166)

今回久しぶりに入荷したWIZA社の大きめのジャグが活躍してくれました。材料は、ピーマン・玉ねぎ・にんにく・きゅうり・レモン汁・オリーブオイル・塩・胡椒・無塩のトマトジュース。仕上げにみじん切りにしたきゅうりをトッピングして完成です。

ミニマグに入れて、スターターとして出すのも可愛らしくておすすめです。

写真:ポーリッシュマグ・ミニ(W120)

ポーリッシュマグ・ミニ by 立花

今年のイースターは3月27日。
3月も後半に差し掛かり、街中の至るところでイースターのイベントやお菓子などを目にするようになりましたね。
そんななか東京は18℃を超える暖かさで、早くも4月を思わせるようなぽかぽか陽気となっています。

さて、先日届いたWIZA社の商品の中で、再入荷をお待ちいただいてた方も多い
ケルセンで取扱っている最小サイズの「ポーリッシュマグ・ミニ(W120-)」。
小さくて可愛い人気者です。

デミタスカップとしてはもちろんですが、食後のデザートを入れてみたり、
爪楊枝を入れてみたり・・・小さいけれど幅広い用途で活躍してくれるところも
人気の理由の一つかもしれませんね。

私はイースターエッグを乗せるエッグカップの代わりにミニマグを使ってみました。
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写真(左から):オーバルL(V113-C022)、うさぎ(V1552-A063)、ポーリッシュマグ・ミニ(W120-9)、ポーリッシュマグ・小(W101-A33)、ハートプレート・小(V392-A001)

イースターエッグとミニマグ、それぞれの丸っこくて愛らしいフォルムに癒されています。