パウンド型でパン作り by 立花

東京では昨日初雪が降り、今朝は車の窓ガラスに霜が張るほどの冷え込みとなりました。
しばらくは寒い日が続きそうなので、風邪を引かぬよう、あたたかくして過ごしたいですね。

予定のない休日は、家でパンやお菓子を作って過ごすことが多いのですが、
この日はVENA社のパウンド型で食パンを焼いてみました。

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写真:左から平皿φ17cm(V132-A001),スクエアボウル(Z143-1004),パウンド型(V394-A063),ポーリッシュマグ・小(V337-U072)

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写真:パン型(Z1381-1044)
これは以前ブログで紹介したザクワディ社のパン型で、一般的な1斤分のレシピで作るとちょうどいい大きさです。

今回使用したパウンド型では1斤の半量のレシピで作るのがおすすめです!
1斤分の量で作ってしまうと型から溢れてしまうので、ご注意ください。

パン型のブログはこちらから。
パウンド型のブログはこちらから。

焼き上がりの膨らみがどれくらいの大きさになるかな~と心配していましたが、
無事に山型の食パンが完成してほっと一安心。

最近手に入れたスキレット鍋で目玉焼きを楽しみつつ、美味しい朝食の時間となりました。

“パウンド型でパン作り by 立花” への2件の返信

  1. こんばんは~(^-^)パン、ふっくらとして、色目もとてもいい感じですね♪ 焼き型が可愛いから、尚更、美味しそうですね(^^)v パン派で、大好きです!! 偶然、ミニフライパン!?購入しようか、迷っていました!!やっぱり、素敵ですね♪

  2. sasaさま
    発酵が上手にできるかドキドキでしたが、今回は無事に成功しました!
    シンプルな食パンですが、焼き型のおかげで美味しさのアップした気がします。(笑)
    パン派のsasaさまからメッセージいただけて、とても嬉しいです♪
    ミニフライパンも色々なお料理に使えて便利ですし、何よりポーリッシュとも相性が良いのでおすすめです。

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